貴州料理?


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前回の天津で味わった貴州料理のおいしさ、忘れ難くここ上海でも見つけた貴州料理店入りました。メニュー見ると何となく大型で多人数用、特に肉は山羊とか羊とか当たり前に出ています。ご飯系統で済まそうかなと一品、多分炒飯みたいなのだろと注文したら出てきたのは半カットの粽。やられたぁ〰。

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上海にて(漢字のデジタル、ひらがなのアナログ)

ホテルの朝食食べてると、中国人が漢字だけの文章読んでいる。固い感じがする。よくそれだけで文章読み取れるのかと感嘆もする。慣れてるとはいえ、要は漢字化すれば発音違うどのエリアでも通じるんだろ。結局中国文というのは世界の言語の主語述語目的語とかの区分を守り、あと適当に文法もあるんだろうが、英語でいういくつかのスペルを一漢字にしてるわけだから、一種のイコン化を昔から成し遂げてきたわけだ。大体象形文字から一つの観念を一語化したんだから漢字文字というのはある意味凄い。そこに日本人は日本語を加えた。この朝食会場に席置きの為に持ってきた文庫本から縦に流れる文章、その中の漢字以外のひらがな、それはなんか読んでください、伝えたいのです、柔らかくしてあります、が伝わってきてなんか意識の漏れを塞いでくれる。やっぱり漢字だけ文は読めない。

中国の美の概念

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こうして葉脈をガラス板に嵌め込み其れを日常家事の中の居間に置物としておいてチラリ眺め和む中国人の感性の中には、生命の生存について仮相と見る見方と全くの永遠的生との見方の双方があり、一つ感傷を突き抜けたところが多分あるのだろうと思わす。

なかなか充実、天津のホテル飯

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今回の米中(経済)戦争では中国は屈服するだろう。持って来るの忘れた日本製の白😷(なんで外国のしかも中国韓国の真似して黒😷流行る?24色作りやいいのに)で天津は大気汚染度抜群で、しかも平岸小爆発ならぬ天津と出たら大爆発もあったらしい怪しい都市らしいから、そしてそんな落とし穴この中国至るところにあるんだろ。でもこの中級ホテルで飯食う階層の子供たちのために中国政府というのは存立してある。相当のインチキさこみででもおそらく日本なんきゃより未来志向(思考)している。国を動かすというのはどう言うことかね。臥薪嘗胆いつか米国に打ち克つのかもしれない。