戦略と言い訳

誰しも自分の才能の限界に怯えてる。いつになっても勝てないのはつらい。頭が下がりっぱなしなのは嫌だ。特に男はそうだろう。私失敗しないですからなんて一部の人で私たちは見比べるとあの人には勝てない人々に周囲を包囲されてる。現実のありのままだったその過去を振り返ろう、父にあって(義父にあっても)自分に欠けるものは何だったのか。その一瞥だけでも随分違う。振り返るとそれは昔の人である父や義父は作戦をもって生きていたんだなという感じだ、世の中のことに当たるに戦略を持っていたということだ。彼らだけが特殊だったのだろうか。いやそんなことはあるまい。多くの昔の人はそうしてた。彼らは分かってる。自分の意見がある。其を相手に吐くのは簡単だ。単純な対応なんてどれでも誰でもできる。しかしそれでは薄っぺらな反応でしかない。計略なき報復でしかない。それでいい場合もあるが、それでは相手にリアクションしただけで相手めがけて何かした事にはならない。自分の心の中でも切り返せてない。そこで考える。どうこれを言い訳のようにではなく、単純反応でなく、持ってけるか。ごく短い時間に頭を回らせる。そしてこの切り口だと思ったらそう思えたらそこから突く。それは戦略という一言で言いきれるものではないが、でも何も考えないでやるよりは相当いい。何と何が比較していいかというとよくはっきりしないが、でもそうした戦略的に自分は生きているというのは相当に自分としては増しな部分がある。現に彼らはそうしてきたし、だから彼らはすごい人だと周囲に思わせる。中2の子供を身震いさせて叱責した副担任がいる。それは戦略無くて怒った人だ。当たり前の反応をした人だ。ヤフーの意見でハイハイこれと一丁前に意見を👍狙いに書く人もいる。それも単なるリアクションが最高だとおもぅてそうしてるだけで何の戦略も感じられない。自分もそんなことをやっている。やってばかりいる。そうだな〰❤バスカルの考える葦という、その考えるという中味はきっと戦略なんだと思うねぇ~我々は戦略家になるべきである。

ドクターX賛

日本に戻ったらドクターX始まってた。なんでこんなに定番商品なんだべか。大門美千子が日本人の定番だからだろうな~

岸部の髪の毛後退してる。


口調もななんか櫻井よし子のおばば節出てる。

頼もしい。安倍がわりこんできて(この番組狙ったんだろ)

不愉快。玉三郎の声も変だな〰❤


唯一無二レコード化しろ❗

親の七光り考

自分の今日のあるのは親のおかげ、大した才能ないのに親の七光りで生きてきた。いや生きられた。もっと言えば生きさせて頂いた。自分の子供もおんなじく(嫁さんサイドも含めてるらしいが)親の七光りだったと述懐する。うん?合わせると十四光り、かけると七七、49光りか。光りあるうち歩めとか言うからな🍀、ありがたいことなんだろ。

語学の例文について

子供がフランス語をマスターしなくてはならず文章が日本語のものにフランス語訳をつけ、そのテキスト通り其を覚えようとしている。ある例文にフランスレストランでの店側の「本日はあいにく満席でして席をお取りできません」みたいなのあった。そこを何とかという気持ちは誰しも持つものである。ならば「本日はあいにく満席でございますが、他ならぬ⭕⭕様ですから、一席ご用意させていただきました。」とした方が熱が感じて覚えられるのではないか?短文より複文の方が案外記憶に残りやすいというのも真実なのだとも思うのだが~でもそういう例文ばかりでは少しやはり疲れるかもしれない。

ニ次的戦力論

一次的戦力が前線で戦う兵士や兵器のようなものだとすると二次的な戦力とはその後方にあって備えておくべき兵力である。備える、予備、備蓄、補填、入れ替え、その他様々な類型がありうるが、前線での消耗、トウジン、が度を越した限度で行われない限り前線に繰り上げることはない。その意味では緊迫感を欠きともすれば傍観的にもなる。しかし前線の司令官は常に前線といわば後線とのチェンジを考えなくてはならず、それを前線だけを目を光らしているのは愚かな指導者というべきこととなる。後方への配慮、何事も褌が緩んではならない。

知らない町を歩いてみた~い

Heilbronに来てみた。
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ドイツの街はきれいきれい、でもそれだけ。でも小さくても何でも揃う。

政策論争

今やオーストリアにも若いリーダーの政権が誕生し斬新な難民政策をやるのだろ、そういう期待があるみたい。選挙も政策を出して戦っている。政治の指針や経済政策が問われてるが、それは真の争点ではないんだろう。要は勢いなのだろう。謂わば生の発露みたいなのにどっちがノレルかみたいなとこ。歌を歌うときのメロディーラインでは今やない、歌詞我きれいかなんかではない。リズムというかビートが支持されるかどうかなんだろ。強いビートにみんな酔いたくなっているのだ。そっちが勝ちなんだ。